その不調、実は
「NGな習慣」が原因かも?

妊活や生理痛のために良かれと思ってやっていることが、
実はカラダを冷やし、腸を硬くしているかもしれません。
こんなこと、していませんか?

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毎日冷たいサラダを
たっぷり食べている

「ヘルシーだから」と生野菜ばかり食べていると、胃腸が冷え切り、子宮の血流も悪化してしまいます。温野菜やスープを取り入れるのが正解です。

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水分補給は「お茶」や
「コーヒー」がメイン

カフェインには利尿作用があり、かえって体内の水分を奪ってカラダを冷やします。巡りを良くするには、常温の「お水」か「白湯」が必要です。

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生理痛は「薬を飲んで
我慢する」のが当たり前

痛み止めは一時的に痛みを麻痺させているだけで、根本解決にはなりません。飲み続けると胃腸に負担がかかり、さらに冷えやすい体質になってしまいます。

これらに思い当たる方は、「カラダの土台(温めと巡り)」が崩れているサインです。
RAY WAでは、この土台を根本から立て直すサポートをしています。

妊娠・出産・育児の土台となる
「3つの要素」

はじめまして!はつみ助産師です。
当サロンでは、女性のカラダを根本から整えるために以下の3つの要素を大切にしています。

  • ① 温活(ビオスチームで子宮から全身を温める)
  • ② 腸活(腸もみで自律神経と血流を整える)
  • ③ お水(質の良い水分で巡りを良くする)

この3要素で身体のベースを作ることで、本来の授かりやすいカラダ、痛みのない健やかなカラダへと導きます。

はつみ助産師

私自身が、授からずに
悩み苦しんだ過去があります

助産師として多くの新しい命の誕生に立ち会う一方で、私自身は当時、なかなか子供を授かることができず、見えないトンネルの中にいるような日々を過ごしていました。

「なぜ、私だけ…」と落ち込み、様々な方法を試す中で、自分のカラダがどれだけ冷え、滞っていたかに気づかされたのです。

そんな時に出会ったのが「温活」と「腸もみ」でした。自分自身のカラダと向き合い、土台から整えていくことで、心も体も変化し、待望の我が子を抱くことができました。

「過去の私と同じように、不妊や生理痛で一人悩んでいる女性を救いたい」

その想いから、助産師歴15年以上・2000名以上のサポート経験を活かし、このRAY WAを立ち上げました。
病院では聞きづらいこと、誰にも言えない不安。どんなことでも構いません。まずはあなたのお悩みを聞かせてください。

はつみ助産師